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アリータ:バトル・エンジェル あらすじ、前売り、舞台挨拶情報!古舘伊知郎「戦うホットヨガ!」とは?

洋画
木城(きしろ)ゆきと作のSFサイバーアクション漫画が10年の時を経て実写映画化!といっても戦うアリータの姿はCGとは思えないほどリアル…ジェームズ・キャメロン製作で、海外も注目の映画の前情報を紹介していきましょう。ムビチケのデザインが素敵ですよ!

アリータ:バトル・エンジェル 予告動画

アリータ:バトル・エンジェル あらすじ

数百年後の未来。サイバー・ドクターのイド(クリストフ・ヴァルツ)は、アイアン・シティのスクラップ置き場でアリータ(ローサ・サラザール)という意識不明のサイボーグを見つける。目を覚ましたアリータは、一切の記憶をなくしていた。だが、ふとしたことから並外れた戦闘能力を秘めていることを知り、なぜ自分が生み出されたのかを探ろうと決意する。やがて、世界を腐敗させている悪しき存在に気付いた彼女は、立ち向かおうとするが……。シネマトゥデイより引用

アリータ:バトル・エンジェル~ムビチケ、舞台挨拶 情報

・ムビチケ(前売り券)は1400円

ムビチケカードは、アリータの目から口元にかけてのアップの姿が素敵なデザインと、アリータのスーツとSFの背景を原作のマンガの絵のモノの2つあります。どちらも鑑賞後に「世界観も日常シーンも、良かったなぁ」と思えそうで良いですよね。

・舞台挨拶予定と試写会情報

2月14日に「TOHOシネマズ新宿(東京都)」で3組募集(2月7日応募締切)
舞台挨拶を予定しているのは、監督のロバート・ロドリゲス、プロデューサーのジョン・ランドー、ヒロインのアリータ役のローサ・サラザールと日本語吹替を務める上白石萌音(かみしらいし もね)が揃います!また、医師のイド役のクリストフ・バルツとの親子役が並ぶのも見逃せませんね。

既に1月31日にロンドンのワールド・プレミアにて木城ゆきと氏が監督、そして主題歌「スワン・ソング」のシンガー、デュア・リパと共に現れた際にはファンも喜んだそうですよ。

・映画の感想をSNSに投稿してグッズ入手を狙おう!

TwitterもしくはInstagramで「#アリータ降臨」を付けて、映画の感想などを投稿すると、プレミアム・フィギュア(weta workshop)、黒ベースでロゴがカッコイイ帽子(キャップ)やシャツ、オリジナルデザインノートが各5~8人に当たるチャンス!
※公式Twitter(@AlitaMovieJP)、Instagramの方は20世紀フォックス映画(@foxjpmovie)をフォローしておくことが条件です

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◎海外での反応や吹替の期待

日本のSFコミック「銃夢(ガンム)」(作:木城ゆきと)は海外でも待望だった様子でCGはもちろん、世界観の再現も満足されているとか…そして、マンガやアニメを知っている方も長年待っていた人も多く、「思ったよりアリータが原作とは違ったかも?」という声から、「予想以上だった!」と称賛する声まで!あらかじめ見ておいて、比較したくなりますね。

吹替ではフリーアナウンサーの古舘伊知郎(ふるたち いちろう)がアリータの試合の実況を務めているのも話題です。熱狂さをそのままに「戦うホットヨガ!」と叫ぶらしいのですが、いったいどういった動きをしている時に言うのかも気になりますね。

◎監督、キャスト紹介
監督:ロバート・ロドリゲス
製作:ジェームズ・キャメロン、ジョン・ランドー
原作:木城ゆきと

ローサ・サラザール:アリータ
クリストフ・ワルツ:イド
ジェニファー・コネリー:チレン
マハーシャラ・アリ:ベクター
キーアン・ジョンソン:ヒューゴ